●コモドドラゴン

インドネシア

地域:フローレス諸島コモド島
標高:1,100m~1,700m 品種:ティピカ、カツーラ
精製方法:スマトラ式精製

コモドドラゴン麻袋

現地名で「Julia」と呼ばれるTypica種をはじめ、Caturra種やAteng種が、防虫剤や殺菌剤は勿論、肥料も発酵果肉のみといった伝統的な方法で育てられ、丁寧に手摘み収穫されたチェリーは、ドライファーメンテーション(非浸水発酵/12-16時間)後、Gilling Basahと呼ばれるスマトラ式で精製されます。
手間のかかる手摘み収穫により厳選されたコーヒーは、柔らかなボディの非常にクリーンなカップで、飲んだ時に広がる深みのある味わいと豊かな香りが特徴です。

同じインドネシア産出の「マンデリン」と味比べをしてみるのはいかがでしょう。
ぜひ、ご賞味くださいませ。

➢フレンチ:100g/710円

コモドF
コモドドラゴンF

また、コモド島では世界最大のオオトカゲ、「コモドドラゴン(コモドオオトガゲ)」が生息していることでも有名です。
コモドオオトカゲ

 

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